
スウォッチ(Swatch)とグッゲンハイムがコラボ。「Swatch x Guggenheimコレクション」でドガ、クレー、モネ、ポロックが手元に
スウォッチ(Swatch)が、世界的に著名なグッゲンハイム美術館とのコラボレーションによる新作アートウォッチ「Swatch x Guggenheimコレクション」を発表した

スウォッチ(Swatch)が、世界的に著名なグッゲンハイム美術館とのコラボレーションによる新作アートウォッチ「Swatch x Guggenheimコレクション」を発表した

羊料理を主軸とする味坊集団の新店舗「美羊味坊」が、店舗空間を活用した新たな試みとしてアートスペース化プロジェクトを始動させる。

「関西の迎賓館」として親しまれている奈良ホテルが、大規模リニューアル工事のため全館休館に入った。

世界最大級の美術館として知られるメトロポリタン美術館と、東京・原宿のコンセプトストアV.A.によるコラボレーションアイテムが、1月16日より発売される

中国を代表する現代美術機関「UCCA 現代アートセンター(UCCA Center for Contemporary Art)」を15年にわたり率いたフィリップ・ティナリが同館館長兼CEO職を退任し、香港・大館(タイクン)の副館長兼アート部門統括に就任することが発表された。

メガギャラリー「ハウザー&ワース」の創設者が手がけるアートファームによる新たなアートホテル兼レストラン「チェーザ・マルケッタ」が昨年冬、スイス東部エンガディン地方に開業した。


ザ・キャピトルホテル 東急で、めぐろパーシモンホールにて2月20日に開催される名作オペラ《フィガロの結婚》公演に合わせた企画「名作オペラ《フィガロの結婚》スペシャルコラボステイ」が実施・販売される。舞台美術を担当するのは、同ホテルの空間デザインを手がけた建築家・隈研吾。

ニューエラは、岡本太郎とのコラボレーションの新作として、1949年から2004年まで存在したプロ野球球団・大阪近鉄バファローズのコレクションを、全国のニューエラストア(ニューエラ新宿イーストを除く)および公式オンラインストアで発売する。


東京・新宿にある1969年に制作された宮下芳子によるパブリックアート《新宿の目》が、約55年の時を経て12月24日〜1月4日に復活点灯する。

メディアアーティスト・落合陽一がプロデュースした大阪・関西万博シグネチャーパビリオンの《null²》。本作の「引っ越し」のためのクラウドファンディングが当初の目標金額1億円に対して、募集終了日の12月19日までに2億8000万円を超える支援を成功させた。

クリスマスを前にしたタイミングで、ロンドンにバンクシーが新作を登場させた。

大阪・関西万博の屋外空間で展示されていたジュリアン・オピーの《People 14.》が、東京・用賀にあるGMOインターネットTOWERに移設された。

VOCA展2026の受賞者が発表。グランプリとなるVOCA賞には戸田沙也加の《語られざる者の残響》が選ばれた。

横浜の山下ふ頭を舞台に、トヨタグループによるイマーシブ・ミュージアム「THE MOVEUM」がオープンする。

横浜・新高島駅にあるArt Center NEWで、2026年1月から連続講座NEW SCHOOL「5つの都市の断面図」が開催される。応募は12月20日まで。

国立アートリサーチセンターとAWAREによる、日本における女性アーティスト研究を推進するための「NCAR × AWARE 女性アーティスト リサーチフェローシップ」が始動。12月12日から公募の受付がスタートした。

今年のターナー賞にニーナ・カルーが選出された。障害のあるアーティストの受賞が、新たな時代の幕開けになることが期待されている。

2027年に開催される「第9回横浜トリエンナーレ」が会期とアーティスティック・ディレクターを発表した。