INTERVIEW / PROMOTION - 2026.5.12

「企画書」は最良のコミュニケーションツール。BUGが取り組むアートワーカーのためのプログラム「CRAWL」とは何か

左から、坂田ミギー(2025年度「CRAWL」採択者)、檜山真有(BUGキュレーター)

インタビューの様子

インタビューの様子

対談の様子

「キベラ“スラム”から見つめる世界 語られてきた私から、語る私へ。」の展示風景。キベラ出身のアーティスト12名の写真や映像作品が並ぶ 撮影:政近遼 写真提供:BUG

キベラ出身の若者には「将来の夢はジャーナリスト」と答える人も数多くいる。その理由には、自身の存在を社会から無視され疎外されてきたという実感があるからだという 撮影:政近遼 写真提供:BUG

展示空間の奥には、キベラで使用されている小屋を再現展示した 撮影:政近遼 写真提供:BUG

小屋には映像作品のほか、キベラの住民が生活のなかで使用している日用品が配置されている 撮影:政近遼 写真提供:BUG

会期中は、キベラに住む人々とSNSを通じて交流することができるコーナーも設置されている 撮影:政近遼 写真提供:BUG

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編集部