レオナルド・ダ・ヴィンチ《女性の肖像》、誤って付された別称《美しきフェロニエール》(1490〜97頃)板(クルミ)に油彩 63.5×44.5cm パリ、ルーヴル美術館
ルーヴル美術館が所蔵する56点を通して、ルネサンスという時代そのものを多角的にとらえる本展
展示風景より、左はベルンハルト・シュトライゲル、ジョヴァンニ・アンブロージョ・デ・プレディスの原作に基づく(?)《ビアンカ・マリア・スフォルツァの肖像》(1492-93頃)
ヴェネツィアの画家《ヴェネツィア共和国の使節団を迎えるダマスクス総督》(1511頃)キャンバスに油彩 120×204.5cm パリ、ルーヴル美術館
左からエル・グレコ《アントニオ・デ・コバルビアス・イ・レイバ(1524–1602年)の肖像》(1597–1600頃)、ヤン・ファン・スコーレル《32歳の男性の肖像》(1521)
第2章「技法の革新と洗練」の展示風景より、素描や版画、マジョリカ陶器、ブロンズ彫刻、エナメルなどが紹介されている
第2章「技法の革新と洗練」の展示風景より
第3章「古代へのまなざし」の展示風景より
サンドロ・ボッティチェリ《5人の天使に囲まれる聖母子》(1470頃)板(ポプラ)にテンペラ 58.5×40.7cm パリ、ルーヴル美術館
左からバルトロメウス・ブロイン(父)《ケルンの商人で同市参事会員フィリップ・フォン・ガイル(1496-1558年)と5人の息子の肖像》、《カタリーナ・フォン・ガイル(旧姓フォン・ミュルハイム、1540年没)と二人の娘の肖像》(いずれも1536-37頃(?)/額に記された年:1545)
レオナルド・ダ・ヴィンチ《女性の肖像》、誤って付された別称《美しきフェロニエール》(1490〜97頃)板(クルミ)に油彩 63.5×44.5cm パリ、ルーヴル美術館
左はティツィアーノ・ヴェチェッリオ《フランソワ1世の肖像》(1538頃)キャンバスに油彩 109×89cm パリ、ルーヴル美術館
左はジャン・クリストフォロ・ロマーノ(本名ジャン・クリストフォロ・ガンティ)《ベアトリーチェ・デステ》(1490–91頃)大理石 高さ59.5cm、幅30cm、奥行24.3cm パリ、ルーヴル美術館
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