NEWS / EXHIBITION - 2026.5.22

国立西洋美術館で「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」が10月に開催。ターナーの絵画と現代美術の対話にも注目

J.M.W. ターナー《捕鯨船エレバス号に万歳! もう一頭獲ったぞ!》(展示:1846)キャンバスに油彩 テート美術館 Photo by Tate

《ターナーの肖像》(J.M.W. ターナーの原画にもとづくウィリアム・ホールの版画、1859-61)紙にエングレーヴィング テート美術館 Photo by Tate

J.M.W. ターナー《月光、ミルバンクでの習作》(展示:1797) 板(マホガニー)に油彩 テート美術館 Photo by Tate

J.M.W. ターナー《カンバーランド、コニストン山脈の朝》(展示:1798)キャンバスに油彩 テート美術館 Photo by Tate

J.M.W. ターナー《カナル・グランデ、サン・シメオン・ピッコロ教会、夕暮れ》(1840)紙に水彩、グワッシュ、ペン、インク テート美術館 Photo by Tate

J.M.W. ターナー《荒海と難破船》(1840-45頃)キャンバスに油彩 テート美術館 Photo by Tate

J.M.W. ターナー《新月――あるいは「ボートを失った、きみにフープはやらない」》(展示:1840)板(マホガニー)に油彩 テート美術館 Photo by Tate

J.M.W. ターナー《荒海とイルカ》(1835-40頃)キャンバスに油彩 テート美術館 Photo by Tate

前へ
次へ
3 / 8
前へ
次へ
編集部