展示風景より、左からドナルド・ジャッド《無題》(1990、静岡県立美術館蔵)、《無題》(1989、鹿児島県霧島アートの森蔵)
本展出品作でもっとも制作時期が早い作品《無題》(1955、ジャッド財団蔵)
抽象化が見られる作品群は本邦初公開だ。左から《無題》(1958)、《無題》(1956)、《ウェルフェア・アイランド》(1956、すべてジャッド財団蔵)
展示風景より、左から《無題》(1990、静岡県立美術館蔵)、《無題》(1989、鹿児島県霧島アートの森蔵)
展示風景より、左から《無題》(1977、ワタリウム美術館蔵)、彫刻のためのドローイング(3点ともに1977、ワタリウム美術館蔵)、《無題》(1991、ジャッド財団蔵)
4階の展示風景。中央のテーブルに置かれた3点がテストプリント
写真からはジャッドのほかに、草間彌生の姿も見ることができる
ギャルリー・ワタリでのジャッド展が模型で再現された
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