木村充伯「エナジー」の展示より、《フルータリアンエナジー(ビントロングの家)》(2026) 撮影:Tetsuo Ito 写真提供:KENJI TAKI GALLERY
岐阜県美術館のアトリエで開催された、さとうくみ子による滞在制作「アーティスト・イン・ミュージアム AiM Vol.19」 撮影 : 城戸保 写真提供:岐阜県美術館
展示スペースの中央に置かれた《ノドタメルーム》(2026)。鑑賞者はこの内部に入り、さとうの作品に手を加える 撮影 : 城戸保 写真提供:岐阜県美術館
鑑賞者が手を加えた立体作品は《ノドタメルーム》から引き上げられ、展示空間に並べられる 撮影 : 城戸保 写真提供:岐阜県美術館
旧倉庫を活用した展示空間には、角材で支えられた松の木と小部屋が設置された 撮影:相模友士郎 写真提供:Q SO-KO
ベッドを模した立体作品。枕の横には、こちらもスマートフォンを模した立体作品が置かれる(小部屋のなかにあるものはすべて丸山の手によって制作された) 撮影:相模友士郎 写真提供:Q SO-KO
木村充伯「フルータリアンエナジー」(2025-26)シリーズ 撮影:Tetsuo Ito 写真提供:KENJI TAKI GALLERY
《フルータリアンエナジー(イチジクの木)》(部分、2025-26)油絵具、木、コンクリート(5点組) 撮影:Tetsuo Ito 写真提供:KENJI TAKI GALLERY
《フルータリアンエナジー(イチジクコイン)》(2026)。コインはパネルのなかで回転し、両面が見られる仕掛けとなっている 撮影:Tetsuo Ito 写真提供:KENJI TAKI GALLERY
雑誌『美術手帖』最新号を毎号お届け。
さらに2018年6月号以降の全ページが電子書籍で読み放題。

初回お届け
2026年7月号
特集「21世紀の現代アート事典」
プレミアムプラス会員
¥850 / 月