展示風景より、《スペキュラー》(2021)
デヴィッド・ボウイ、グレン・ブランカとの共同プロジェクト《空(くう)》(2000)
《塵(ちり)》(2006)の展示風景
《穴から吊り上げられて》(2025)の展示風景
巨大な「眼」が暗闇に浮かぶ《スペキュラー》(2021)
新作《星》(2026)
左から《C>o++》(2017)、《MUR(dusk)》(2022)、《isome》(2024)
《計り知れないもの》(2015-16)の展示風景
アウスラーが長年収集してきたリサーチ資料の展示
高さ約2.5メートルのモノリス状の立体にデヴィッド・ボウイの顔が投影される《空(くう)》(2000)
TOKYO NODEの高さ約15メートルのドーム空間を生かした大型新作《キメラ》(2026)
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