韓国を代表するアートフェア「Kiaf SEOUL」に今年も注目。20カ国以上から175のギャラリーが出展
韓国を代表するアートフェア「韓国国際アートフェア」(Korea International Art Fair SEOUL)、通称Kiaf SEOULが、今年も開催される。会期は9月3日〜7日。

韓国を代表するアートフェア「韓国国際アートフェア」(Korea International Art Fair SEOUL)、通称Kiaf SEOULが、今年も開催される。会期は9月3日〜7日。今回も昨年同様、フリーズ・ソウルと同時開催となる。




会場となるのはソウルの大型展示場・COEX。今年は世界20ヵ国から175のギャラリーが集まる。今年は、Art of Nature Contemporary(香港)、The Bridge Gallery(パリ)、hide gallery(東京)、h-u-e(釜山)、021Gallery(大邱)、Primo Marella Gallery(ミラノ)、LWArt(東京)、NUMBER 1 GALLERY(バンコク)、Window Fourteen(ジュネーブ)、yoonsungallery(大邱)、Galerie Zink(ゾイバースドルフ)、SISTEMA GALLERY(モスクワ)など、21のギャラリーが初参加する。


