INTERVIEW / PROMOTION - 2026.9.14

strangersが生み出す環境と人との共鳴。境界が溶け合ったその先で見つめるものとは

「BLACK AND BLUE」(スパイラルガーデン、東京、2026)の展示風景。左が《Glass Table》(2026)、右が《Glass Image》(2026)

「BLACK AND BLUE」(スパイラルガーデン、東京、2026)の展示風景。右壁面が《Glass Image》( 2026)

《Glass Table》(2026)。ガラスの青みを帯びた色を光に変換して空間に放つ

《Glass Table》(2026)。表面には細かな凹凸線が入れられ複雑なテクスチャが重なり合う

《Glass Image》(2026)。外部からの光のみで自ら発光しているかのような反射を見せる

《Infinity Lights》(2026)。硬質な存在感が際立つ消灯時

《Infinity Lights》(2026)。内部のガラスのレイヤが浮かび上がる発光時

《Infinity Stone》(2026)。皿状のオブジェクトをずらすと重なったレイヤーが豊かな表情を見せる

《Grass Image》(2026)。細かな凹凸が奥行きを創出している

スパイラルのアイデンティティと言える螺旋のスロープと呼応するようにインストールされた《Infinity Lights》(2026)

strangers(高宮修平)、スパイラルにて

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編集部