翻訳者・山﨑燈里が選ぶ、台湾のレズビアンカルチャー5選。ナイトライフから出版、アーカイブまで

左から陳雪『蝶のしるし』(1995)、『台日女同志交換日記』(2026)、台湾同志ホットライン協会『おばあちゃんのガールフレンド』(2024)、lgbtq+博物館が参加したオープンスタジオ「C-LAB 2025 CREATORS」のパンフレット(2025)、淑女俱樂部『淑女俱樂部』(2025) 撮影=筆者

「浪漫銀河大舞廳」の会場の様子 撮影:筆者

ポッドキャスト番組『女民活動中心』(2024〜)

「TABOO」店内の様子 撮影:筆者

台湾同志ホットライン協会『おばあちゃんのガールフレンド』(2024)

C-LABで展示されていた台灣同志數位博物館の物理的な収集物 撮影:筆者

「閲覧室」の様子 撮影:筆者

淡水河の畔で開催された「nectar」の屋外パーティでの「淑女俱樂部」のブース 撮影:筆者

淡水河の畔で開催された「nectar」の屋外パーティでの「淑女俱樂部」のブース 撮影:筆者

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